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ボクココ

サービス開発を成功させるまでの歩み

教え子との別れとは寂しいものよ

前にもちょっと書いたけど、俺は塾講師を3年間続けている。
今日で今まで教えていた生徒の一人である子が最後の授業となった。最後の問題を本人に自力で解いてもらってそこで終了。 握手を交わし、一緒に記念撮影! なんか中学の時の卒業式を思い出したよ。

何で中学かというと高校ではなんと風邪をひいてしまって、欠席したのだ。今考えればもったいないことをしたなぁと思ってる。

まぁあれだ、、思い出はかけがえのない物ですな。
尾崎の歌でも「卒業していったい何わかるというのか。思い出のほかに何が残るというのか」とか言ってました。
教え子の思い出に残る先生になれたのかな?もしそうなれば、俺は本当に塾講師をやって良かった、先生としての任務を果たせたと心から思える。
教え子よ! 立派な大人になれよ!