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ボクココ

サービス開発を成功させるまでの歩み

英語そしてプログラミングを学ぶのに有用な本

ついにワールドカップ始まりましたね! これからは何度も寝れない夜が続きそうです。 国と国との威信をかけたぶつかり合い。 その戦いには劇的なドラマが繰り広げられることでしょう。 いやぁ楽しみです。
てことで夜は気になった試合は必ず見ると思います。4年に1度だからここは少し妥協してもいいかなーって。。


今はこの2冊をメインにやってます↓

毎朝(たまに夕方)1セクション毎に例文とその中の単語を覚えるようにしています。でもなかなか集中して出来ない。作業じみたものに感じてしまうのです。 メモ帳に書くのと、シャドーイングの二つを行っていますが、このシャドーイングの良さというのを最近実感しています。


Pro JavaScript Design Patterns (Recipes: a Problem-Solution Ap)

Pro JavaScript Design Patterns (Recipes: a Problem-Solution Ap)

楽天で見つからなかったので渋々Amazonで紹介。
たった今から読み始めます。Rubyデザインパターンは以前挑戦してみたのですが、はっきり言って面白くなかったので今回のに期待しています。
Rubyで本格的にオブジェクト指向のプログラムをあまり書いた経験がないからなのかなー。 やっぱりアルゴリズムオブジェクト指向の概念は分かっていても使えなければ意味がないですよね。 英語も同様で、英単語がわかるだけでは意味がなく、それを実際の現場で使えなければ意味がない、、か。
この一線を越えられるよう、どちらも努力していこう。


先日書いた塾の生徒に関してなんですが、色々悩んで彼を教えるのを止めました。代わりに違う先生が教えることになります。授業中の彼の細かい仕草が気に障り、それが日に日にストレスとなって苦しめられたのです。
彼を変えることができなかった。そして今変えようと思ってもこの状態じゃ彼を変えることはできない。 そう判断した時、違う先生にまずやってもらって俺はリフレッシュするのが得策なのではないかと判断したのです。
もちろん悪いのは彼じゃない。彼の親だと思ってます。毎日勉強を強いられたらそりゃあ性格もおかしくなりますよ。彼は親と同様に教師である俺にもそういう反感を最近持ち始めているように見えました。だけどそれを俺にはどうすることもできなかった。

でも今回の件で言えば結果的に悪いのは俺なのかもしれないなぁ。勝手に先生を代えられた生徒にとってみればたまったもんじゃない。 ぬぅ、、 人間関係の難しさをつくづく感じている今日この頃です。