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ボクココ

サービス開発を成功させるまでの歩み

否定する人と協力する人。あなたはどちらと働きたいか

何かの新しい取り組み、チャレンジに対して「否定・文句をする人」と「協力・応援する人」がいる。 ほとんどの人が否定をする。そして否定され続けている自分がいる。


否定とはアドバイスと言い換えられるかもしれない。否定とは文句とも言い換えられるだろう。共通して言えるのはそのチャレンジに対して距離を置き、同じ立場になって考えてくれていないことを意味すると俺は思う。
協力・応援する人はそのチャレンジする人と同じ立場になって考えてくれる。チャレンジに対して問題がある場合でも一緒にどうやって解決しようか考えようとしてくれる。もっと良くするにはどうしたらよいかを考えてくれる。否定する人にはこの要素がない。
孫さんのよく言う「同志」とはそういう事なんだと思う。 何かのチャレンジに対して否定する人ではなく、一緒になって考えてくれる人と働くことの喜びを彼は感じているのだろう。否定や文句を言う人は明らかに”同志”ではない。


命をかけれる仕事と同志達に巡り会えた事、 それだけでも幸せだ 孫正義

だからこそ俺はチャレンジに対して一緒になってくれる同志を探していきたい。チャレンジを阻む人からはできるだけ避ける。今のチャレンジは正直それがうまくできないから、次からは個人でやっていく。 そんな志があればきっと同じ志を持つ人が現れ、巡り合えることができるのだろう。


俺は負けない・・!