ボクココ

サービス開発を成功させるまでの歩み

ボクのサービス開発を語ってきた話

ども、@kimihom です。

s-dev talks という"サービス開発"に関するコミュニティのイベントを見つけたので、この機会にサービス開発の振り返りの話をしてきた。

speakerdeck.com

リンク集

Speaker Deck からだとリンクで辿れないみたいなので、それぞれご紹介する。

Web サービスを自力で作る上で大事な考え方 - ボクココ

スタートアップのサービス開発における「スケールしないこと」とは - ボクココ

1人エンジニアでサービスを成長させるために実施したい4つのこと - ボクココ

Web サービスは機能の多さで勝負してはならない - ボクココ

月額課金サービスをボクはこう設計した - ボクココ

アプリの個人開発の終焉と新たな可能性 - ボクココ

Herokuで成功させるサービス開発 - ボクココ

月額課金モデルの Web サービスの設計方法 - ボクココ

所感

色々な方と話したり聞いたりすると、「他の収入を得たり会社に所属しながらサービス開発をやっている」というケースをよく見かけた。その選択はもちろん間違ってないけど、私のように「半年や一年間の収入を絶って、ゼロから作るサービス開発に全てを捧げる」ような方も出てきてほしい。成功は保証できないけど、私はこの道を選んで良かったと思っている。

引き続きサービス開発において私が信じていることをベースにした記事を提供し続けていきたい。全ての読者にとって正しい内容であることは保証はできないが、読者の一部でも共感して実行まで移していただけることができたのなら、記事を書いた甲斐がある。

ボクココによって、より多くの方がサービス開発で幸せになれれば幸いである。さて、私はお先にその一歩を歩ませてもらうとしよう。